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akujo
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私は、はるちゃんストラップです。海で生まれたジュエリーから私は誕生しました。まだまだ生まれたばかりですが、これから和歌山を代表するはるちやんストラップになれたらと思っています。
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2020年11月22日

日本は本当に大丈夫?

昨日の続きを簡単に。

この組織がおかしくなったのは15年前からです。
それまでは、上杉謙信から19代目の
上杉千郷宮司さんが日本の神道会の為に
素晴らしい企画や改革をされていました。

その後にこられた現在の神社本庁総長の方は、
京都の石清水八幡宮宮司の〇田〇清さんですが、

彼は京都の舞妓さんや芸子さんを挙げての
お茶屋遊びが大好きな方で、
遊びで作った多額の支払いを自分で払わずに
その支払いをある企業に何度も
肩代わりしてもらっていました。
多い時の支払いの合計が1億5千万ほど
あったそうです。
肩代わりして支払っていたいのが
中国の香港にある「デインプル・インターナショナル」社です。

この会社は人材派遣の会社で
ファッション・主に下着関係のモデル達を、
デパートや中国人観光客の為の
中国人売り子や韓国人売り子の派遣や
風俗高級娼婦派遣などを派遣していた。
会社です。

この会社が神社本庁の不動産取引にかかわっていたのです。

大分県の宇佐八幡宮の乗っ取りに成功して
宮司に収まったのが〇野〇之氏が
〇田総長が湯水のように使う
遊行費を中国のデインプル・インターナショナルに出させたのも彼です。

この問題で1番肝心なのは、
総務部長としてすべてを取り仕切る〇野氏達が
実は、中国文化大革命前の1950年、70年前ころ
日本に来た中国人の家族の方々です。
のちに日本国籍を取り
名前も日本人名を名乗っています。

みんなが、コロナや尖閣や北方とか言ってる間に
何時の間にか日本の神社が
中国共産党に乗っ取られていたのです。















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